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08 31

徐京植さん「フクシマを歩いて」に基づく考察

転載・童子丸開<徐京植さん「フクシマを歩いて」に基づく考察ーー根こぎと全体主義>
2011年 8月 31日 時代をみる 「フクシマを歩いて」全体主義徐京植松元保昭根こぎ童子丸開
<松元保昭(まつもとやすあき):パレスチナ連帯・札幌>

みなさまへ   松元

バルセロナの童子丸開さんが徐京植さんの「フクシマを歩く」に触発されて、進行し続ける日本の全体主義とその克服の方途について分析し提言しています。徐京植さんをはじめ、映像に登場する方々の発言もていねいに書き起こし、さらに中手聖一さんや小出裕章さんの発言も参照にしながらの長い考察による問題提起の試みです。
とくに徐京植さんが提起している「離れると見えないが、離れないと見えない」という同心円のパラドクスがここでも重要な論点になっていますが、ユーラシアの西端から東端をみた在スペイン日本人による警告であり貴重な証言でもあります。
目次は次の通りですが、ぜひサイトで全文をお読みくださるようお願いいたします。

(以下転載)
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tomo

Author:tomo
ジャーナリスト、池田知隆のブログです。最近の記事、イベント情報などを掲載しています。

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