12 16

ジャーナリスト今西憲之氏が明かす福島原発事故

http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65780728.html

【衝撃】ジャーナリスト今西憲之氏が明かす、5月から内部に潜入して取材し続けた福島原発事故 12/16

2011年12月16日、ジャーナリスト今西憲之さんが、文化放送「吉田照美 ソコダイジナトコ」に出演。5月から内部に潜入して取材し続けた福島原発事故について語りました。吉田所長に関する情報公開についても言及しています。
<音源>
http://youtu.be/l3ahxS8AzaI

※初稿です。誤字脱字は随時修正していきます。

=====(文字おこし、ここから)

吉田照美「じゃあ話題を移させていただきまして」

今西憲之「はいはい」

吉田「報道陣がその、福島第一原発の中に始めて入ったのが、えー、もうついこないだなんですね。11月の12日と」


今西「はい」

吉田「えー、言われてますけども。今西さんはそのずっと前から内部の取材を続けてらっしゃるということで。始めてこの、中に入られたというのは正確に言うといつなんですか」

今西「まあ、春?ぐらいっすねえ。まあゴールデンウィークちょっとあけたぐらいからぐらいですかね、始めていったのは」

吉田「要するに事故からだいたい1ヶ月後ぐらいって言っていいですか」

今西「えーっと、3.11……まあまあ約2ヶ月、ぐらい」

吉田「2ヶ月後ぐらいですか」

今西「になりますかね。2ヶ月。はいそうですね。ゴールデンウィークあけですからね。はい」

吉田「で、初めて入られたあともなんども内部には、」

今西「そうですねえ。」

吉田「取材されてるわけですか」

今西「そうですねえ。まあ取材というか、まあ中に入れていただいて、あのー自分の目で見てきました。はい」

吉田「はあー。今手元にパソコンがあってですね」

今西「はい」

吉田「スタッフの青山が写真を今見せてくれてるんですけど。これは僕らが、つまりその、こないだなんかの写真なんかと比べてもですね。かなりひどいその、えー、壊れ方をしてる、ねえ、様子が映ってますけども」

唐橋「そうですね。見たことがないですねえ」

吉田「見たことない映像ですねえ」

今西「そうですねえ。あのー、なんていうんですかねえ。僕も初めて入ったときに、それまで当然まあ東京電力とかねえ、政府提供の写真ですとか、映像とか出てました。あの遠くから何十キロ先からとってんの出てましたけど。一番最初に入って自分が感じたのは、あ、騙されとったなあと思いました」

吉田「あ、まあその、え、実際の様子でダマされてたって言うふうに思ったんですか。」


今西「そうですねえ」

吉田「それは具体的にどういう事なんですか」

今西「いや、やっぱりその、壊れ方の凄さ。その迫力。もう全然違いましたね。あのー、それまでやっぱりテレビ、ですとか映像とかで、あのー、見てるとものすごい薄っぺらい感じがあったんですよね」

吉田「そうですね。様子がよくわかんないですよね。ま、壊れてるんのはわかるんだけど、どの程度かってのがわからないような映像ばかりですよね」

今西「そうですねえ。ということと、あとよく、あの、爆発したような表現で「ポン」と爆発しましたと。「ポン」でしょ。なんかポップコーンがポーンとしたんかなーみたいな? こんなの違うやないかと」

吉田「これはもうやっぱり大爆発っていう印象ですね。この今、僕が見せてもらってるの、これ何号機ですか」

今西「それ3号機ですねえ。はい」

吉田「3号機なんかもうほとんど、骨組みだけみたいな」

今西「そうですねえ」

吉田「しかも崩れ方がひどいし」

今西「もう骨組みも崩れかかってますからねえ。で、それもね、あのー、日々けっこう、あの、よくみると日々変わっていくんですよ」

吉田「日々変わるんですか」

今西「う、というのはコンクリートがポロポロポロポロ落ってきたりですねえ。あのー、いろいろあの、耐震性の問題で逆にコンクリート剥がしたりとか色々してましたんで。なの、よっく見ると微妙に日々変わるみたいな? あのータイミングもありましたね。はーい」

吉田「こういう写真っていうのは、もう東京電力、政府は出したくない、写真なわけですよね」

今西「でしょうね。というのは、あのー、おそらくその写真見て、えー? これすごいやんって話になりますやん。こんな爆発しとったんかと。やっぱり僕は、あの、中入った、初めて入って、んで出てきた時に思いました。ああ、事故を軽く見せたかった、んだなあというふうな思いがすごくありましたねえー」

吉田「それは僕も本当そう思います。これ拝見してね。でこの衝撃的な写真を発表した今西さんに対して、えー、政府関係者それから東京電力側、怒り心頭だという話なんですけど。これどうやって中に入ることが出来たんですか。」

今西「いや、あのー、簡単に言うと、もう東京電力の、えー、福島第一原発で仕事してはる人が、いやああのー、発表と中は実際違うから、」

吉田「そういう言い方なのね」

今西「うん。あのー1回見に来ませんかっちゅう。やあやあそんなん見せてくれるんやったら行きますよ。いうことであの、入れていただいたわけで、別にあのなんかフェンスよじ登って侵入したとかそんなわけでは全然ないんです。はい」

吉田「あー。やっぱでもその誘ってくださった方は意図がやっぱり、現実が違うよってことなんですか」

今西「そうですそうです。あの、現実見てもらったら全然そのテレビですとか新聞の報じてる状況と違いますから。ちゃんと伝えてくださいと。いう気持ちですよね。で、ということと、ちょうどまあ工程表が発表されたりとか、いうような前後があってですね。その実際の工程表も、あのー、どっちかというと東京電力本店と政府が手動で作ってて。現場の意向は、あんまり反映されとらんのですわと。気がついたら工程表が出来て、これやりますから、と。えーとかいう。こなん、どないしてできまんねん、みたいな? そんな感じでした。はい」

吉田「テレビ新聞でもこのつい先日ですね、11月12日に取材した福島第一原発内の模様を報道しましたが。これどうなんですか。それ、正しい報道が出来てるっていうふうに今西さんはお考えなんでしょうか」

今西「まあまあ、正しいというか、まあ、ね、現場に入れたっていうのは1つ、今までから見ると大きな進展やと」

吉田「進歩は進歩ですね」

今西「進展ですねんけどね。あのー、まあ僕がけっこうな回数入ってですねえ。あの、複数回入った中で、やっぱりあの、良い映像、いい絵が採れるとこってのはポイントあるんですよ。それ外してますもん」

吉田「あ、そこ、はずしてるんだ。今西さんからご覧になれば」
今西「さっきあの、吉田さんにみてもろうたですね、写真ありましたやんか。あの、これ、こここええと、こういう方角から撮ったら、すごい絵としてはいいんです」

吉田「ああ、これは3号機ですね」

今西「3号機ですよ。だから、3号機なら3号機、360度から、あのー撮らさないと、やっぱり、本当のところはわかんないと。見る角度によって全然違いますから」

吉田「それはやっぱり、こないだ入れた報道陣に対する、場所っていうのは、確実に場所選びをしてるなっていうふうに今西さんは思われるわけですね」

今西「うーん、そうですね。ああ、ここから撮ったらこれしか撮れないよなあと。本当に1番あの、僕が見た中で迫力がある映像が採れるなあというところからは見せなかったですね」

吉田「なるほど。まあ現場がこういう写真のような状態だっていうことを伝えてるのは今西さんだけなんですけども。これなんで、これ隠したいというふうに、今西さんは思われますか」

今西「いやあやっぱりあれでしょ。あの、原発が、こ、こんなにあのー、やっぱりねえ、あの、恐ろしいもんだと。爆発したらとんでもないことになるんだと。いうと、他の原発とか業界全体に関わってきますよねえー。」

吉田「ええ、そうですねえ」

今西「で結局、まああの、政権交代したとはいえ、今までやっぱり日本政府は原発推進してきたわけですよね。ほんで全国にぎょうさん原発できてしもうたわけじゃないですか。だからそれをね、全否定して、してしまうことに、なりますよねえ、うーん」

吉田「そうですねえ。そのあたりというふうに、まあ今西さんは見てるわけですけど。今西さんその、原発で働いてる方々にも詳しく取材されてるんですが」

今西「はい」

吉田「メモによるとその、事故収束に向けての工程表についても、東京電力は、現場と本社とで意見がかなり違うんですか、これ」

今西「そうですねえ。あの特にあの、最初の段階ではねえ、あのー、いやこんな工程表、誰がどないしてやるんですかと。いうことですよ。あの、工程表ってのはまあ、あれで大まかにありますけど、現場行くともっとこまかなこまかな色んなパートがあるわけですねえ。」

吉田「ああ、そっかそっか」

今西「うーん、例えばあの、ホース1本つなげんのにこういう作業があってああいう作業があって、こういうもん用意してとかですね。で、全体で言うと、僕がその辺を聞いたのは、まあ、5月6月ぐらいであったですけれども。だいたいそうですね、1.5倍から2倍くらいペース遅れてるってやっぱ言ってましたからねえ」

吉田「ああああ、そう言ってましたか」

今西「うーん、だからそのパートで遅れてるってのは最終的にも遅れるわけですよねえ」


吉田「それはそうですよね。ああ」

今西「うーんっていうことの問題と。あと1つ、まあこれよく言われるんですけど、とにかく原子炉建屋にはいれん、あのー入れないわけですよね。中どうなっとるか分かれへんわけですわー」

吉田「誰も見た人はいないわけですよね」

今西「そうなんです。今もあの、入れない状況が続いてますからねえ。あの3号機とか1号機とかねえ」

吉田「だからこないだ発表した、その、ドロドロの燃料が、何十センチがめり込んでるみたいな話っていうのは、それは想像で言ってるだけなわけですよねえ」

今西「そうですそうです。あの、計算して言うてはるだけで、誰も見た人おらへんのですもん。」

吉田「そうですよね」

今西「だからよく、今まあ、冷温停止ってのは今日ね、あの、総理大臣が記者会見して発表されるというね、報道がありますけれどもね。あのーーー、それもね、ちょっとおかしな話で、どこに、ものがあるかわからないのに」

吉田「わからないのにどうしてそんなことが、冷温停止状態、っていうことも、それは燃料が表に出ちゃってんだから、実際は温度が下がってるのは間違いないと思いますよね」

今西「そうですねえ。いやだからね、多分ね、野田総理はね、なんか透視する能力かなんかあるんじゃないすかねえ」

吉田「ほんとだよね(笑)。

今西「うーん。と、僕思うとるんですよ、最近」

吉田「僕もそう思いますよねえ」

今西「うーん」

吉田「まあでも、今、ツイッターなんかでも、みんな野田政権が冷温停止状態だっていうふうにみんないってますけどね」

今西「そうですね。まあ、けど最初からずっと冷温停止してはるかもしれませんからねえ(笑)」

吉田「そんな感じがね、しますよね。でも細野さんが、その、原発担当大臣になってから、あのー、現場の気持ちはだいぶ伝わるようになったんですか、これ。どうなんですか」

今西「うーーーん。いやあ、まあ、僕が聞いてる範囲ですけれども。あまりそんな感じではないですねえー。まあその最初の頃と比べたらかなり伝わるようにはなったというような話もありますけれども。やっぱり細野さんのことを、についてきくと、やはりあのー、なんていうんすか、経済産業省、の人だなあというふうな声が」

吉田「ああ、まあ意図が、まるっきりそれをうけて、いろいろ動いてると」

今西「そうですねえ。というかまあまあ、そこの意図がすごく反映されてるなあという」


吉田「あーー。そうなるとやっぱり、実際混乱は起こってるわけですよねえ。現場等でもねえ」

今西「そうですね。ただあの、まあ今、安定した、冷却は出来てますんで。あのー、余程のことがない限り、おそらく爆発したりとか緊急事態はないだろうとされてますから。まあそういう意味では、はーい、落ち着いてるとは、言えるかもしれないですねえ」

吉田「でもその、細野さんが経済産業省の、まあ、命を受けていろいろ動いているわけですけど。実際にその事故の収束に向けてのノウハウは、その国土交通省が持ってるんですか?」

今西「そうですね。国土交通省は、あのー、例えばチェルノブイリの原発どうでしたか、とかですね。そういうあの、で、例えばどういう収束に当たって、工程、まあまあ言うたら工事ですわね、解かりやすく言うと。どんなことやってきたか、すごく情報持ってます。もうこれ原発が爆発した直後から、やっぱりすごい情報収集しててですね。どうしましょうああしましょうと、あの、例えば止水壁うったほうがいいんじゃないですかとか、カバーリングしたほうがいいんじゃないですかってのは、もう爆発した当日とか翌日ぐらいから、やってました」

吉田「でもお金かかることは東京電力、動き見せないですよね。地下ダムのこともちらっと、みんな専門家のかたは必要だって言ってるのに」

今西「はい」

吉田「地下ダム作るっていう動きは全くないし」

今西「はい」

吉田「あと、石棺なんていうことも全く無いですね」

今西「そうですねえ。やっぱりあのー、東京電力の、まあこれは偉い人に聞いたんですけど」

吉田「はいはい」

今西「あのー、だいたい出世してる人見ると、みんな、あの、コストを、あのー、カットカットカットして、あの、今だけ売上上がりましたと、あのー、言うた人が出世してはるらしいですわ」

吉田「でも、この期に及んでってのが、もう理解に超えてますけどねえ」

今西「そうですね。ここにお金使わへんのやったらどこにつかうんやと」

吉田「どこに使うってことですね。今までおもいっきりお金稼いだわけでしょ、これね」


今西「そうですねえ。いやだからね、その中で言うと、僕すごく印象残ってる話が1つあって。」

吉田「はいはい」

今西「こんな爆発なんかね、起こる思うてないと。だからそれ用の予算組んどらんのやっていう東京電力の人がおりましたからね。いやいや、いや、それ言うたら、こんな爆発起こるってのは誰も、まあいえば、思ってないわけですよ、うーん、それを予算がないからやりません、いやそれはおかしいでしょう」

吉田「そういう考え方は全く、本当、尋常じゃないですね、これはね」

今西「いや本当に、吉田さん、これね。日本だけやないですよ。世界があることですよ」


吉田「そうですよね。その認識っていうのは、本当に東京電力にもあるのかってことと。政府にもあるのかってことですよね」

今西「そうなんですよねえ。ええ。」

吉田「これその、原子炉をていおん停止状態……冷温停止状態にする工程表のステップ2を達成という発表がですね、政府からまさに今日夕方にも行われると、いう見通しなんですけども。やっぱ、今西さんとしてはこれはやっぱ、アンビリーバブルなことですよね」

今西「うーん。っていうかね、まあ、冷温停止というのか、とにかく安定した冷却ができるようになりましたねと。つい、水を入れて冷却していかなあかんからからね」

吉田「状態としては、という言い方だったら、まだわかると」

今西「うーん。だから安定した冷却はできますよと。だからこれからもどんどんどんどん水入れるんですわと。いう発表が正しいんじゃないんかなあと思いますわね」

吉田「ずうっと水は掛け続けなきゃいけないし、っていうことですよね」

今西「そうです。いや、どこに何がある変わらんわけですから。うーん。いや、ね。ほんとどこに何が飛び散ってるかわからないわけで。それもあってなかなか中に入れない、わけで。で、とんでもない放射線量をやっぱり敷地内で計測するとこがあるわけですよね」

吉田「小出先生によれば、まったくあのドロドロのやつは、人類初の出来事で、」

今西「はい」

吉田「あれは、どっかにこう、つまんで、とかね、あのー、動かすことってのは不可能だって言ってましたよね」

今西「そうですねえ。いや、だから、あの、取り出したい取り出したい、それはみんな取り出してちゃんとあの、処理出来ればいいですよ。それを今までそんなことになったことがないんですよ。でどないでとり出すんですかと。」

吉田「ほんとですよねえ。さきのことを考えるとほんとに気が遠くなると思うんですけど」

今西「はい」

吉田「あのまあ、とにかく福島第一原発では事故からずっと陣頭指揮をとってらっしゃった、吉田前所長がですね、まあ病気療養ということで、まあ後にこれが食道がんという発表がありましたけれども。」

今西「はい」

吉田「入院されたということで。今月の2日から原子力運営管理部長だった、高橋毅さんという方が所長に就任と」

今西「はい」

吉田「でまあ東京電力はその吉田前所長の病名も、それから放射線量も、えー、またこれが信じられないんですけど、個人情報という処理で、最初は発表しなかったんですけど。まあ後日発表されるなど対応がちょっとちぐはぐなんですけども。被曝との因果関係はないとの発表はすみやかに出すというね。」

今西「うーん」

吉田「非常に不思議なんですけども」

今西「そうですねえ」

吉田「これに関してはどういうふうに、今西さんは思ってらっしゃいますか」

今西「いやあ、あのー、僕が東京電力のいろんなまあ、人と知り合いになりましたよね。でまあ、ああいう発表しましたよ。でなんでですかってきくと、あのーはっきり言って、今、吉田さんの退任というのは、あのー、政府の閣僚、大臣が、変わる以上のニュースになると。」

吉田「……そうだよね」

今西「そう言ってましたよね。それでああいう発表の仕方になったと。いうことは、吉田さんっていうのはもう公人中の公人なわけですよ。ね。ということはより、正確にそういう情報を発表しないといけない」

吉田「単なる個人情報じゃないですよね」

今西「いやもう吉田さんは」

吉田「日本のために動いてたかたが、大変な自分の命の危険を感じながらやってらしたわけですからね」

今西「はいはいはい。そうですそうです。だからより正確な情報を、本当に、あの放射線量が関係なければ、もう吉田さんが出てきて、その部分でも自分の言葉でしゃべる、ということが、やはり原発の中では、1000人2000人の人が常に働いてる。おそらく延べ人数ではもうもう何万という人が働いてる。で、これからもいろんなかたがいかないといけない。」

吉田「ああ、そうですね」

今西「けれども、そこで変な不安をあおると逆に、働き手がいなくなるじゃないですか」


吉田「ああ、そういうことなんだ」

今西「そういうことも含めて、やっぱりあの、吉田さん……一番は吉田さん本人が出てこられて」

吉田「あーー。わかりました。時間が足りないんですけどね」

今西「いえいえとんでもないです」

吉田「申し訳ないです。今朝はジャーナリストの今西憲之さんにお話を伺いました」

=====(文字おこし、ここまで)

今西憲之さんの著書





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tomo

Author:tomo
ジャーナリスト、池田知隆のブログです。最近の記事、イベント情報などを掲載しています。

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E-mail; PEB00015@nifty.com

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