04 09

いよいよ来た?! 放射能汚染で突然死

(友人の転送メールから)
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/5368594.html
いよいよ来た?! 放射能汚染で突然死
以下は
http://matome.naver.jp/odai/2133345536513247201/2133345689713464903?guid=on
からの引用です。

(2012.4.3)福島原発事故後、現職の市長の急死が相次いでいます。
現在確認されているだけで、過去10ヶ月間に市長6人及び、副市長1人が急死、加えて1人が心不全による病気療養を理由に辞任しています。
また、福島県伊達市の仁志田昇司市長も先月、急性の心筋梗塞で県立福島医大に救急搬送されています。
1年間に現職の市長6人が急死した例は過去には確認されていません。
過去10ヶ月間に急死した現職の市長及び副市長は、埼玉県日高市長(73歳)、新潟県燕副市長(58歳)、愛知県尾張旭市長(67歳)、栃木県那須塩原市長(67歳)、山口県長門市長(75歳)、大阪府守口市長(66歳)、千葉県勝浦市長(59歳)の7名です。
過去10ヶ月間に心不全、心筋梗塞、大動脈瘤破裂などの心血管系疾患だと診断された現職市長は、4名です。

◇福島原発事故後の急増する突然死、急死、心不全、心筋梗塞、心疾患、脳梗塞に関するツイート
http://matome.naver.jp/odai/2131334318252184601

◇セシウム137による不妊化、心疾患、心不全をはじめとする人体への影響まとめ
『心筋細胞にセシウム137が取り込まれると、エネルギーの合成ができなくなり、突然死につながる』
http://matome.naver.jp/odai/2130162797765531901

◇現職の市長の死去・体調不良

■(2012.3.31)埼玉県日高市の大沢幸夫(おおさわ・よしお)市長、心筋梗塞のため死去(73歳)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120331/stm12033122390005-n1.htm

■(2012.3.14)福島県伊達市の仁志田昇司市長、急性の心筋梗塞で県立福島医大に救急搬送
『3月14日、急性の心筋梗塞で県立福島医大に救急搬送されていました。
一命は、とりとめた、とのこと。』
http://prepper.blog.fc2.com/blog-entry-222.html
http://www.city.date.fukushima.jp/profile/mayor/index.html


■(2012.3.28)新潟県燕市の菊地剛副市長、閉塞性黄疸のため入院先の長岡中央綜合病院で死去(58歳)
http://www.kenoh.com/2012/03/28kikuchi.html

■(2012.2.7)愛知県尾張旭市の谷口幸治市長、膵臓がんのため、名古屋市千種区の県がんセンターで死去(67歳)
http://www.47news.jp/news/2012/02/post_20120207125430.html

■(2011.12.27)沖縄県宜野湾市の安里猛市長、心不全による病気療養中のため市長職を辞任する意向(59歳)
http://www.47news.jp/localnews/okinawa/2011/12/post_20111227105157.html

■(2011.12.4)栃木県那須塩原市の栗川仁市長、胸部大動脈瘤(りゅう)破裂で死去(67歳)
http://www.asahi.com/obituaries/update/1204/TKY201112040369.html

■(2011.10.8)山口県長門市の南野京右(のうの きょうすけ)市長、ぼうこうがんで死去(75歳)
『膀胱に悪性腫瘍が発見されたため8月1日に阿野徹生副市長を市長職務代理者に指名して入院療養に努めた。
しかし現職のまま同年10月8日、膀胱癌のため宇部市内の病院で死去』
http://www.47news.jp/localnews/yamaguchi/2011/11/post_20111115132035.html

■(中略)
(2011.7.27)大阪府守口市の西口勇前市長、誤嚥(ごえん)性肺炎のため死去(66歳)
https://twitter.com/#!/k_nishibata
『退任から1ヶ月も経たないうちの死去』
『誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)は、細菌が唾液や胃液と共に肺に流れ込んで生じる肺炎で、高齢者に多く発症』
http://tomohito.blog.so-net.ne.jp/2011-08-08

■(2011.6.12)千葉県勝浦市の山口和彦市長、肺がんのため死去(59歳)
『4月中旬からせきが続くなどして体調を崩し、5月7日に肺炎と診断されて入院し、同9日から公務を離れていた。 』
http://www.asahi.com/obituaries/update/0612/

放射線ガレキ受け入れで日本死亡フラグ 7
カテゴリ:
原発
地震
以下は
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=pochifx&articleId=11209142832&guid=ONからの引用です。

「風評被害」、「福島産は安全です」といって、被ばく野菜を食べ続けた、フジテレビの目覚ましテレビキャスター、大塚さんが白血病(これは放射性癌の典型)になったというのはあまりに有名な悲劇であった。

「急性白血病の大塚キャスター、抗がん剤治療を開始」
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/111122/ent11112207520005-n1.htm
(中略)

大塚キャスターは、放射性物質というものについて、
▽本当には誰もまだ知らないのだ、
▽我々物理学者ですらその正体や効果についてはあまりよく知らないのだ、
ということが理解できなかったようである。

そして、また一人、同じようにして(今度は)命を失った人物が現れたようである。

汚染がれき食べて埼玉県市長死亡」

汚染がれきを目の前で匂いをかぎ、放射性物質を大量に吸い込んだ、埼玉県日高市の市長、大沢幸夫市長(73)が27日に心肺停止状態で倒れ、同市内の埼玉医大国際医療センターで死去した。

☆訃報:大沢幸夫さん73歳=埼玉県日高市長 (毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/person/obituaries/news/20120331k0000e060211000c.html

ご冥福をお祈りします、としかかける言葉はないが、あまりに無知であったということだろう。
あるいは、自分や我々が無知であるということを理解しなかったというべきだろう。
放射性物質は、歴然たる物質である。
アスベストを肺に吸い込めば、アスベストが無慈悲に我々に中皮腫という肺癌を発病させるように、プルトニウムを吸い込めば肺癌、ストロンチウムは白血病、セシウムは生殖異常(、心臓病、腎臓病)、ヨウ素が甲状腺癌を発病させるものなのである。
(中略)
放射性物質は、これら4種類が有名だが、これらが放射線を放出する度にそれがまた別の放射性物質の原子種に変換するのである。
だから、芋ずる式にどんどん未知の放射性物質が、元の放射性物質の半減期の中で誕生するのである。


はたしてそういう放射性物質をわずかでも含んでいる「放射性瓦礫」や「地震被災瓦礫」が安全といえるだろうか?
もちろん、答えはノーである。

福島第一から海への「核廃液で汚染された瓦礫」、「放射性物質で被爆した瓦礫」、それ以外にも「地震災害による瓦礫」などさまざまである。
まあ、大方3種類だろうが、これらの混じり合ったものが一般的だろう。
あまりマスゴミは政府や東電から金もらったり、脅されているだろうから、言わないようだが、核汚染物質による瓦礫には、原理的に2種類あり得るのである。
まず、福島第一原発の内部にあった、ウラニウムやプルトニウムなどの原子炉活動のための燃料とその灰として生まれる物質がある。
これらが、原子炉が崩壊して外に出たというものが1つ。
大方、我々が気にしているのはこのタイプである。
しかしながら、これらは上にもメモしたように、放射性物質が半減期を経るうちに別の放射性物質へとどんどんと核変換(原子が変わる)していくのである。
安定な鉛のような物質になるまで、どんどん名前が変わるのである。
だから、すべての放射性物質を検知する装置など存在し得ない。
もう1つは、放射性物質が飛び散った場合、その物質に接触した、もともと原子炉の外部にあった物質が、放射線を浴びて、それが自分の原子の中にある原子核にぶつかり、自分自身が核変換し、放射性物質となるということである。
これを「放射化」というが、日本のマスゴミや御用学者はこの危険性を問題にもしない。

かつてジャガイモの発芽を抑えるためのアイデアとして、1MeVのγ線(高エネルギーの光の一種)を照射するという手法がとられたが、その結果として、ジャガイモ自体が放射化によって一時的に放射性物質となるという現象のために、取り扱う人間への安全性の問題からこのアイデアはアメリカでは破棄された。
禁止になったようである。
(中略)
要するに、一旦α線を浴びた原子核が核変換し、その後それが再び安定な原子へと核変換する間、あるいは、γ線を浴びた原子核がγ線を放射して元に戻る間、自分自身が一時的に放射性物質になるということなのである。

以上引用終わり。
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tomo

Author:tomo
ジャーナリスト、池田知隆のブログです。最近の記事、イベント情報などを掲載しています。

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