-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
08 05

アメリカ西海岸で漁禁止!太平洋側の魚はほぼ全滅。”被爆した福島のクロマグロが、西海岸まで回遊”(原発問題) 

(転送メールから)
【原発・放射能拡散に無神経で世界中から危険視される日本(1)】

ここまで原発・放射能に無頓着だと、「日本人は放射能が好きみたいだから、世界中の最終処分場を引き受けてもらおう」と言われかねない!

○アメリカ西海岸で漁禁止!太平洋側の魚はほぼ全滅。”被爆した福島のクロマグロが、西海岸まで回遊”(原発問題) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu26/msg/247.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 8 月 03 日 15:33:43: igsppGRN/E9PQ

アメリカ西海岸で漁禁止!太平洋側の魚はほぼ全滅。”被爆した福島のクロマグロが、西海岸まで回遊”
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/08e21f19299c780747c10c2ac94caee4
2012-08-02 21:37:53 原発問題

アメリカの西海岸で漁禁止になった (サリ)
2012-08-01 15:54:37

○アメリカからの輸入魚を頼りにしている子育て中のお母さんへの重大ニュース:西海岸は漁禁止になった。

2012年07月21日

○被爆した福島のクロマグロが、アメリカの西海岸まで回遊してきた影響で、カリフォルニア州放射能の数値が上がっている。西海岸では漁が禁止され、この先の不安が払しょくできない事態に陥っている。漁禁止までしたのだから、汚染状況は予想以上に深刻だと思います。環境保護団体グリーンピースは、太平洋側の魚はほぼ全滅(サンプル検査で、大手スーパーの店頭販売品は高い確率で放射能検出)という、関西産と表示される魚もセシウム検出と発表した。この前は、鹿児島や熊本産の魚もセシウム汚染と判明した。日本産すべての魚は摂取禁止にした方がいい、アメリカからの輸入魚も控えましょう、特に子供には食べさせないでください。
http://www.thetruthbehindthescenes.org/2012/07/21/fishy-catch-fukushima-fins-spotted-on-us-shores/ 英語

http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11311316972.html 日本語



汚染国産小麦は給食パンに?

○東京のマンションのエアコンから3000Bqのウランが検出!

宅配のco-opは乳児、妊婦に対して、「暫定規制値より低いものはしっかりと食べ飲みましょう」と呼びかけ!正気と思わない!

プルトニウムが首都圏全域に飛散は2011年12月の時点ですでに分かった!

★内部被曝による心不全、腎不全、免疫不全(エイズ)突然死、不妊、糖尿病、白血病 

http://matome.naver.jp/odai/2132677241137717801

放射能汚染食品・産地偽造・内部被曝・原発事故・放射能漏れ情報
http://matome.naver.jp/odai/2132598988127854701



============================

サイト http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2012/07/post-7adf.html

2012-07-12

〔フクイチ海洋汚染放射能海域 すでに北太平洋の半分に

来年秋にハワイを通過、米本土西海岸には2015年以降、到達 放射性セシウム 10~20ベクレル/立方mを予測 ドイツ海洋研究所



 フクイチ発の放射性物質が北太平洋の半分に広がっていることが、ドイツ・キールにある海洋研究所の解析でわかった。

 ヴェルト紙によると、海洋研究所の研究チームが国際的な学会誌、「環境研究レター」に発表した論文で明らかになった。
→ http://www.welt.de/newsticker/news3/article108243074/Radioaktivitaet-aus-Fukushima-hat-sich-im-halben-Nordpazifik-verteilt.html

 汚染水は来年、2013年秋にハワイ諸島をかすめ、その2、3年後に米西海岸の海岸線に到達する。到達水の汚染濃度で、セシウム137で10~20ベクレル/立方メートルになる、と予想している。

 キールの海洋研究所は西ドイツ最大のもので、世界的な研究機関。

 ドイツのターゲスシュピーゲルは、フクイチ発の海洋汚染の拡大にありさまについて「放射能 海の道」と表現しているが、こんご、フクイチが4号機核燃プールの崩壊などで破局的事態に陥れば、偏西風による大気拡散に加え、桁違いの海洋汚染が太平洋を死の海と化し、米西海岸に壊滅的な影響を及ぼしかねない。

→ http://www.tagesspiegel.de/wissen/radioaktivitaet-der-weg-der-isotope/6861956.html

 フクイチ海洋汚染水の米本土到達まであと2年。

 遅くともそれまでに、日本政府はフクイチ封じ込めを実現しなければ、ますます国際社会の非難と批判を浴びることになろう。

 待ったなし。先送りはもはや許されない。

(追記)上記の拡散図の海域に、北海道東沖が含まれるのが気になる。道東沖のサンマ漁が始まっているが、ことしは魚体が細いという。関係なければよいが。
スポンサーサイト
Comment
Trackback
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する

tomo

Author:tomo
ジャーナリスト、池田知隆のブログです。最近の記事、イベント情報などを掲載しています。

池田知隆公式サイト
http://ikedatomotaka.main.jp/
E-mail; PEB00015@nifty.com

大阪自由大学サイト
http://kansai.main.jp/

プロフィール
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カレンダー
カウンター
QR

Page Top
Powered by FC2 Blog | | Template Design by スタンダード・デザインラボ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。